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先輩の声

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<JOY FIT いわき鹿島>

ゼネラルフィットネス株式会社

入社1年目

山中 啓さん

先輩の声

Q1.なぜゼネラルフィットネスへ入社しようと思ったのですか?

就職するなら人と距離が近い仕事をしたい!と思っていました。その当時、フィットネスクラブに通っていた私は特有の他の接客業にはない人との距離の近さに惹かれました。ゼネラルフィットネスの説明会の際に、地方の人はフィットネスの店舗がないため通えていない事実を知るとともに、会津ゼネラルがそういった場所に出店し、地方の方に運動を楽しんでもらうことを目標にしていると聞いたときに、ここで働けば自分の夢を実現させられると感じ、入社しました。

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Q2.どのようなときにやりがいを感じますか?

運動経験がない方や久しぶりな方ははじめ不安な表情で運動しています。できるだけ会員様の不安を取り除くお手伝いをするために、メニューを作成したり、コミュニケーションの中でアドバイスをしたりと、会員様と一緒に運動を楽しんでいきます。会員様の不安な表情が徐々に笑顔に変わっていき、「目標を達成できるように頑張ります!」「ありがとう!また色々教えてください!」などの言葉を言われたときは本当に嬉しくて涙が出そうでした。

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Q3.ゼネラルフィットネスの嫌なところは何ですか?

ゼネラルフィットネスでは一人ひとり様々な信念を持って働いています。それゆえ色々な意見が出てきて、業務の中で各々が向かっている方向が違ってきたり、意識の違いが出たりすることがあります。意見が出ることは良いことですが、それをまとめ、それぞれが主体性を持ち、方向性の違いを直したり、歩調を合わせたりすることがなかなかできていないと感じます。今後、定例ミーティングの他に一人ひとりの考えていることを共有するような時間が必要だと思います。店舗内外問わずコミュニケーションが非常に大事になってくると思います。

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Q4.今後の目標を教えて下さい。

新店のマネージャーになるのが目標です。もともとあるものをマネジメントするのではなく、新しくできたものを良い方向に成長させたいです。そのためにはマーケティングの知識、ヒト、モノ、カネ、情報をどうマネジメントするかといった知識が必要になってくるかと思います。知識をつけ、運動初心者の方が純粋に楽しめ、笑顔が溢れるフィットネスジムにしていきたいです。そしてその先の目標としてエリアを管理するエリアマネージャーになり、自分が体験した良い成功例をエリアに広めていきたいです。

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Q5.入社してから今までで最も心に残った出来事について聞かせてください。

入社して間もない頃、会員様とうまくコミュニケーションが取れないことで悩んでいました。その際、先輩に「相手を知りたい、話したいという気持ちがないと、相手も心を開いてはくれない」ということを教えていただきました。会員様に楽しんでいただくため、相手が何を思っているかを考え話したり、相手に響くよう一生懸命挨拶をしたりするようにしました。すると会員様に笑顔で話しかけていただけるようになりました。コミュニケーションとはお互いを思いやることで成立するということを学んだ出来事でした。